母体救命・新生児蘇・緊急手術対応訓練を行いました

4月8日、新型コロナウィルス感染症が増加する中、院内での感染対策に最大限の注意をしつつ、医師と看護スタッフによる緊急対応訓練を実施しました。

 

〇 行動前の手指消毒は基本中の基本です

 

コロナ蔓延で延期していたトレーニングですが、今回は蜜を避けるため、人数を絞り、新採用職員を中心に計画し、母体救命(J-CIMELS)、新生児蘇生法(NCPR)、緊急手術対応訓練と盛り沢山の内容になりました。

〇 岩田院長による講義

 

〇 母体救命訓練

採用間もないスタッフたちですが、皆真剣に取り組みました。